History

会社沿革

昭和40年 10月
大阪市東成区にて 先代 浦崎永三が浦崎鍍金工業所の亜鉛鍍金創業
昭和48年 10月
東成区から八尾市に移転。全自動亜鉛鍍金バレル導入
昭和49年 10月
浦崎鍍金工業株式会社に法人設立
昭和51年
オイルショックの影響で取引先の相次ぐ倒産により会社事業を再構築
昭和51年 10月
心機一転、東大阪市にて有限会社 平和化研を設立。新たに電気鍍金を再スタートする
昭和56年 10月
鍍金ライン全自動バレル導入
昭和57年 4月
浦崎 憲清 平和化研 入社
平成3年 10月
東大阪市高井田から現在の八尾市西弓削に移転。
木田精工(株) 施工 最新型 1バレル2バスケット方式全自動鍍金バレルラインを設備する
平成5年 6月
増産体制により24時間稼動にする
平成6年 4月
バッチ式ベーキング炉1基 導入
平成8年 10月
バッチ式ベーキング炉1基 追加増設
平成11年 5月
浦崎 憲清 代表取締役に就任
平成16年 9月
鍍金タンク交換 及び 新型脱水機 4基を導入。バッチ式ベーキング炉2基 追加増設
平成16年 12月
本社工場 三価クロメート 併用ライン導入
平成17年
環境問題に対応すべく三価クロム専用工場 構想計画
平成18年 6月
西弓削1丁目にて第二工場 建設開始
平成18年 9月
第二工場 木田精工(株) 施工 最新型 三価専用
電気亜鉛鍍金装置
インライン連続ベーキング炉を施工開始する
平成18年 9月
資本金 2,000万円に増資。
有限会社から株式会社に組織変更する
平成18年 12月
木田精工(株) 施工 最新型 KW1-750型 全自動電気亜鉛鍍金装置
インライン連続ベーキング炉 完成竣工。
オール三価 ラインナップ充実で本格稼動
平成19年 1月
蛍光X線膜厚計 塩水噴霧試験装置導入
六価溶出試験 分光光度計導入
平成19年 3月
年内 ISO9001取得に向けてキックオフ
平成20年 1月
ISO9001認証取得
平成21年 1月
ISO14001取得に向けてキックオフ
平成21年 8月
ISO 14001認証取得 ISO 9001:2008へ移行登録完了
平成23年 9月
本社に続き第二工場 24時間体制
平成23年 12月
コンパクト全自動亜鉛鍍金装置 追加増設
平成24年 10月
大阪ものづくり優良企業賞 受賞
平成25年 11月
浦崎 和子 代表取締役に就任
令和元年 10月
第三工場・axis棟 完成
令和2年 1月
第三工場 本格稼働