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    株式会社 平和化研は 締結部品(ボルト・ナット・ワッシャ・タッピングネジ等)自動車・弱電・建築部品など
     幅広い分野での 電気亜鉛バレルめっき処理や3価クロメートを専門に行なう金属表面処理加工業です。
株式会社 平和化研
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会社概要

商 号
株式会社 平和化研
役 員
代表取締役 浦崎 和子  
取 締 役  福田 智之
創 業
昭和40年10月1日
法人設立
昭和51年10月1日
資本金
2,000万円
従業員数
30名
業務内容
電気亜鉛鍍金
本社工場


〒581-0035
 大阪府八尾市西弓削2丁目7番地 (地図)
TEL 072-948-1699
FAX 072-948-5926
第二工場
(3価専用工場)

〒581-0035
大阪府八尾市西弓削1丁目61番地 (地図)
TEL 072-948-1609
FAX 072-948-8019
第三工場
(プロイズ工場)

〒581-0035
大阪府八尾市西弓削2丁目18番地 (地図)
TEL/FAX 072-948-0077
取引金融機関

りそな銀行
大阪シティ信用金庫
近畿大阪銀行
大阪信用金庫
阿波銀行


設 備


全自動バレル亜鉛鍍金装置 1基
コンパクト全自動バレル亜鉛鍍金 1基
全自動バレル亜鉛鍍金装置ツイン 1基
バッチ式ベーキング炉 4基
連続ベーキング炉完備(第二工場)
プロイズ装置 2基
検査機器
フィッシャー製 蛍光X線膜厚計 磁力式デルタスコープ
塩水噴霧試験装置 分光光度計 高温高湿器
デジタルマイクロスコープ
加工品目
弱電・自動車・建築関連ボルト・ナット ドリルネジ
プレス金物 釘 タッピング 他








本社工場

第二工場(3価専用工場)

第三工場(プロイズ工場)


沿革


昭和40年10月
大阪市東成区にて 先代 浦崎永三が
浦崎メッキ工業所の亜鉛めっき創業
昭和48年10月
東成区から八尾市に移転。全自動亜鉛鍍金バレル導入
昭和49年10月
浦崎鍍金工業株式会社に 法人設立
昭和51年   
オイルショックの影響 取引先の相次ぐ倒産により
会社事業 再構築
昭和51年10月
心機一転、東大阪市にて 有限会社 平和化研を設立。
新たに電気鍍金を再スタートする
昭和56年 10月
鍍金ライン全自動バレル導入
昭和57年 4月
浦崎 憲清 平和化研 入社
平成 3年10月

東大阪市高井田から現在の八尾市西弓削に移転。
木田精工 施工 最新型 1バレル2バスケット方式
全自動鍍金バレルラインを設備する
平成 5年 6月
増産体制により24時間稼動にする
平成 6年 4月
バッチ式ベーキング炉1基 導入
平成 8年10月
バッチ式ベーキング炉1基 追加増設
平成11年 5月
浦崎 憲清 代表取締役に就任
平成16年 9月
鍍金タンク交換 及び 新型脱水機 4基を導入。
バッチ式ベーキング炉2基 追加増設
平成16年12月
本社工場 三価クロメート 併用ライン導入
平成17年   
環境問題に対応すべく 3価クロム専用工場 構想計画
平成18年 6月
西弓削1丁目にて 第二工場 建設開始
平成18年 9月

第二工場 木田精工 施工 最新型 3価専用
電気亜鉛鍍金装置
インライン連続ベーキング炉を施工開始する
平成18年 9月
資本金 2,000万円に増資。
有限会社から株式会社に組織変更する
平成18年12月

木田精工 施工 最新型 KW1-750型 全自動電気亜鉛鍍金装
置 インライン連続ベーキング炉 完成竣工。
オール3価 ラインナップ充実で本格稼動
平成19年 1月
蛍光X線膜厚計 塩水噴霧試験装置導入 
6価溶出試験 分光光度計導入
平成19年 3月
年内 ISO9001取得に向けて キックオフ
平成20年 1月
ISO9001認証取得
平成20年11月
3価緑色クロメート 量産化へ
平成21年 1月
ISO14001取得に向けて キックオフ
平成21年 3月
嶋田鍍金研究所の開発 クロムフリー高耐食表面処理
"プロイズ"の協力工場契約を結ぶ
平成21年 5月
プロイズ工場完成 ノンクロム"プロイズ"生産へ
平成21年 8月
ISO 14001認証取得 ISO 9001:2008へ移行登録完了
平成23年 9月
本社に続き 第二工場 24時間体制
平成23年12月
コンパクト全自動亜鉛鍍金装置 追加増設
平成24年10月
大阪ものづくり優良企業賞 受賞
平成25年11月
浦崎 和子 代表取締役に就任


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